「月光」とは デュエルリンクスにおける「月光」は、 第26弾メインBOX「ジャッジメント・フォース」に登場したテーマです。 この効果はこのカードが墓地へ送られたターンには発動できない。
11ブラマジが守備表示で出ているときも例外ではありません。
クリストロンのような自己破壊テーマや、ブルーアイズなどの最上級モンスターを多く搭載しているテーマならともかく、 「下級を並べてモンスター効果でアドを取る」ことを基本とする多くのデッキにとっては自身の生命線を潰されるも同然のカードとなります。
スポンサードリンク さて、一部で話題となっているのが「リバイバルギフト」と「墓標からのリベンジャー」の相性の良さ。 手札から「ムーンライト」カード1枚を墓地へ送り、自分はデッキから1枚ドローする。 かなり強いテーマなので、おすすめです!. 自分は先攻やる事ない問題を解決する為にを混ぜて先攻を立てるプランを取りました。
4正直まだまだ足りていないというのが、今回のKCの感想です。
この効果はこのカードが墓地へ送られたターンには発動できない。
まず、枚数についてです。 最後に 機会があれば、各環境デッキとの戦い方みたいなのも、詳しく書きたいなと思っています。 本レシピでは2枚採用としていましたが、0〜1枚でも全く問題ないかもしれません。
17手札が「融合」「月光白兎」の2枚しかなくても、墓地に「月光黄鼬」ともう1体月光モンスターがいれば、3体融合で「月光舞剣虎姫」が出せちゃえます。
また、それよりも防御札を切れる場面を増やせるメリットの方が多いのかもしれません。
ならば、 1枚で初動になれて強いカードを探そうと思って探したら 犬タウルスが獣戦士族とシナジーがあるというのを見つけることが出来ました。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合、自分の墓地のモンスター及び除外されている自分のモンスターの中から、 「月光翠鳥」以外のレベル4以下の「ムーンライト」モンスター1体を対象として発動できる。
実際に使っている試合、良いログが取れたらにあげていこうと思います。
手札から「ムーンライト」カード1枚を墓地へ送り、自分はデッキから1枚ドローする。
ターン終了時まで、その相手モンスターの 攻撃力は1000ダウンし、このカードの攻撃力は1000アップする。 さらにコストこそいるものの全体2回攻撃+相手に破壊耐性という相手をサンドバッグ化する機能がついています。
3「月光翠鳥」の効果を発動し、「月光黄鼬」を手札から墓地に捨て、デッキからカードを1枚ドロー。
実戦一回一回から無駄なく吸収し、それを積み重ねていくことが、勝利への近道だと感じました。
戦闘で突破されないのでそれ以外の除去手段がない相手に対して絶大なプレッシャーになりますね。
KCカップ前なので、これを参考にしながらどのデッキを持つか. 攻撃力3000 守備力2600 「ネオス・フュージョン」採用の理由 「ネオス・フュージョン」を発動すると、手札・デッキから「E・HERO ネオス」+「月光」モンスター1枚を墓地に送り、「E・HERO ブレイヴ・ネオス」を特殊召喚することができます。