分裂後の「ラヴァパピィ」は異常なまでのスピードでダメージを与えてくれるので、「フリーズ」や「ザップ」などの停止系のカード、「レイジ」を使って一気に反撃するなどが理想です。 その中でも「ラヴァハウンド」はアリーナ4「P. ラヴァは、空ユニットの天敵である 「対空砲」を優先攻撃目標として進軍していくので、対空砲からのターゲット取りが主な役目となっています。 こちらはほとんど差がないですが、メガナイトが6位って結構以外ですね!もっと高いと思ってました。
2陸ユニットに対応できるカードが 墓石と盾の戦士しかないため、例えばラヴァハウンドを出した瞬間に逆サイドにホグライダーや、ユーノ+ダクプリ+攻城バーバリアンなどの陸ユニットのごり押しをされるとだいぶキツイです。
これだけでは「え、これでウルトラレアなの? 弱くない?」と思ってしまうでしょうし、実際これだけじゃ使い物になりませんね。
そうすることによって相手が攻めにエリクサーを使えば先にタワーを折ることができますし、その攻めを相手が守ってくれれば相手の攻めが簡単に守れるようになるからです。
9なので、めちゃくちゃ強いですね。
このように後方から支援しつつ、前半戦を乗り切ります。
それでも10位のペッカに300近く差をつけられていると考えると、上位勢がいかにHPが高いのかわかりますね。
どうしても「ラヴァハウンド」を用いた攻めを受けきれないと思った場合は、「ラヴァハウンド」はコスト7と非常に重いため、逆サイドを攻めてしまうのも手です。
最大10コストしか貯められない中、7コストのカードを使いますので残りは3コストとなり守りも甘くなります。
笑 ごちゃごちゃし過ぎて分からないですが、とにかく強いですね。
攻守両方を兼ね備えたラヴァハウンドは、もしかしたら従来の『クラロワ』の戦い方の概念を変えられるユニットかもしれません。
やられる前にやれ! ってな感じで運用しましょう。
さて気になるその性能を見て行きましょう。
そして 一番後ろに置く理由は エリクサーを稼ぐためです。
入手したら積極的に使用していきましょう。
こんな状況、相手の立場からしたら・・・『勘弁してくれ』ですよね。