さてこの背景には何があるのだろうか。
だが、化けの皮を剥がす必要がある。
そのもっと以前から、足掛け8年近く継続されている第二次安倍政権への評価をめぐって、保守界隈は「親安倍」と「反安倍」に分裂傾向が進んでいる。
まぁやらないでしょうね。
一方、この「保守界隈・ネット右翼界隈」の中に内包されていた最右翼の「行動する保守」は、その信条として桜井誠氏に投票する場合が多かったものの、「保守界隈・ネット右翼界隈」の主要支持先であった増田氏にも流れたと見る。
この伊賀市の不当な税金減額は、市が韓国民団および朝鮮総連と密約を交わした事により実現したものであったそうです。 しかし、日本に責任がないかというとそうではない。 『』 P117-118 ナメた総括です。
92005年に日本テレビの討論番組で、朝鮮問題に詳しいブロガー「木村誠」の名前でゲスト出演したのを機に、 右派の若き論客、ネット言論界のカリスマとしての地位を固めていきました。
今回、桜井氏が約18万票を集めたことは衝撃といえる。
それでも日本に残っているのは、単に自分たちの都合であるとしか考えられない。 従北史観で脳内汚染されていることを気づいていないのでしょう。
この絶妙な左右のキャッチボール。
この構図は韓国に対する北の対南工作と同じです。
どうせ長年韓国ヘイトやり続けてきた親北の在日さんでは? どちらにせよ、向こうで暮らせるか試しに帰ってやっぱり日本が住みやすいから戻ってくる。 福岡県出身ということ以外は経歴不詳。
『』 P112 馬鹿な主張です。
なぜ韓国にすり替えるのか? そして「嫌なら帰れ」というセリフが、「北朝鮮へ帰れ」という非人道的な発言になっていることを分かっていない。
北と総連の手先だから。
仮に北に帰したとしたら、また親族を人質にした脅迫で言うこと聞かされて、日本人に被害がでてしまうでしょう。
もちろん、この動きが朝鮮労働党の指導のもとに行われていたことは明白だった。
なぜか北に言うべきことを韓国にだけ限定して非難する。 徹底して北朝鮮をスルーするのが特徴。 しかし、それは韓国人の間での問題であって、日本には関わりのないことである。
4北送という一次被害で大騒ぎになっていれば、日本人拉致という二次被害は防げたかもしれないわけですから。
最後にもう一つ。
その関係性はまるで 「保守界隈・ネット右翼界隈」という巨大な連邦国家の中に、「行動する保守」という極右が高度な自治権を持つ自治政府として承認されているのに似ている。 その手先として働くとはどういうつもりなのか? 理由は簡単。
もしくは情報操作にまんまと乗せられて、馬鹿が北の手のひらで踊り狂っているかのどちらか。
ソルマジ公演の動画をお知らせしたんですけど、全然食いつかない。